• ひだのりかず

インナースペースの旅

皆さんは宇宙人って信じますか?

私は信じています。

いると思っています。

理由としては、

地球が宇宙に存在している以上、

私たち地球人自体が、

宇宙人なのですから。



では「宇宙人」ではなく、

「地球外生命体」だったらどうでしょうか。

UMA ( 未確認生命体 ) ではありません。

地球外生命体です。



ちなみにUMAに関しては、

2020年の現在でも

新種の動植物の発見が相次ぐ以上、

UMAもまだ確実に

存在していると思っています。

イエティやツチノコだけが

UMAではありません^^;

人類が発見していない動植物は

全部UMAと言えるのですから。



「地球外生命体」

これが一般的に言われる「宇宙人」ですね。

これも私は居ると信じています。

何といっても

地球上に生命体が誕生しているのです。

その奇跡が、他の惑星で起こっていても

なんら不思議ではありません。

ただし、地球外生命体が

地球上にいるかどうかは

何とも言えません。



個人的には

「居て欲しい」

とは思いますが、

それが必ずしも「友好的」とは

限らないので心境は微妙です。

ウルトラマンやスターウォーズ、

その他各種のSF作品が

創造的空間を宇宙に拡げ

空想的な物語を紡いできました。

遠い遠い、

地球から数百万光年離れた星の、

地球ではない星に。


 
1997年、タフツ大学のMichael J. PfenningとL. H. Fordは
「時空歪曲という工程が、
宇宙にある全エネルギーの100億倍のエネルギーを要すため
現実ではワープは理論上、実現不可能」
という趣旨の論文を発表した。
 

先の空想的物語が好きな私としては

非常に残念な論文です。

多くの少年の…

…今は立派なおじさんですが、

少年の夢を壊された気分でした…囧

どなたか…

別にどこかの大学の

偉い科学者さんでなくても良いです。

「ワープ航法は実現可能である」と

証明してくれませんかね?



僭越ながら私なりの

ワープの方法を考えてみました。

私が考えうるワープ航法は、

自身の内側、

インナースペースにあると思います。


物理的な空間超越ではなく、

精神的、空想的な空間超越です。



これは別に私のオリジナルでも何でもありません。

例えば多くの漫画家さんや

SF小説の作家さん、映画の脚本化が

当たり前にやってきたことなのです。



私はキャリアコンサルタントですので、

時間と空間の両方ではなく、

時間軸だけの超越で、

自分の過去と未来と向き合うのです。


心を静めて

自問自答を続けるのです。

眼を閉じ

インナースペースを旅するイメージで。




これを内省と呼びます。



誰かの何気ない言葉、

自身の感情、

様々な「何か」がきっかけとなります。



過去から得た知識やスキル、

現在の夢、

未来の希望、



上手くいけば、

天啓の様なひらめきと共に

時間軸を飛び越えて

一気にワープをしてしまうのでしょう。



過去の、

忘れてしまった

数々の経験から、

将来のすがらをイメージします。



出来た事、

出来なかった事、

今ならできる事。



やりたかった夢、

やってみたい夢、

新しく生まれた夢。



妄想とも空想ともつかない

数々の奇想天外な想い。





貴方の内側には

何が眠っているのでしょうか?



その想いが

貴方の将来を色鮮やかに

変えていくのです。





#キャリア的視点 #宇宙人 #インナースペース #内省

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